福島市の弊社事務所と同じ敷地内の古民家に関する記事(2018年4月20日)

私のオフィスと同じ場所には明治6年に建てられた古民家がありますが、福島の地方紙「福島民報」がそれを2018年4月20日付で取り上げてくれました。

この古民家は今後、催事や講演会などの多目的スペースとして活用される方針で、その北側に新設されるサービス付き高齢者住宅「しみずの里」(2019年オープン予定)とともに、地域内外の様々な方々が交わり、安心してゆっくり過ごせる空間を作っていく予定です。

松井グローカル合同会社は、所有者である佐藤ご夫妻とともに、この古民家の有効活用のために知恵を出し、素晴らしい空間の実現を果たしていきたいと考えています。