マランの国立ブラウィジャヤ大学を訪問(2019年3月14日)

2019年3月14日、東ジャワ州マラン市にある国立ブラウィジャヤ大学経済ビジネス学部を訪問しました。

同学部は現在、自大学講師、民間人、外国人の三者が1セメスター16コマの講座に関わる、三位一体プログラムを実施しています。

今回、この三位一体プログラムに関わる外国人講師になるよう求められました。早ければ、断食月前の来月4月に集中講義を行う可能性があります。

この申し出に対して、当方は感謝を表明するとともに、関心のあるトピックとして、一村一品運動を含む地域開発政策、日本経済社会の現状、コミュニティ・ファシリテーション手法とフィールドワーク、の3つを提案しました。

この機会に、インドネシアの大学生に対して、何らかの有意義な貢献ができることを願っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください